さっそくキャバクラで働こう!!【求人応募編】

即日応募が可能!!「ポケパラ」


https://www.pokepara.jp/

キャバクラ求人検索ならポケパラが便利です。
スマホでサクサク求人情報が確認出来て、即日応募も可能なんです。
エリアごとに求人が集まっているし、求人数も全国で約2,000件と数も多めです。
さらに
お店の求人動画や女の子紹介コーナー、実際に働いている女の子の声、お店で働くメリット、勤務している女の子ブログなど情報が多いのも特徴です。

よく求人情報に「女の子同士の仲が良いです」「お店の雰囲気は落ち着いています」等、色々と紹介されていますよね。
でも実際にどうなのかはお店に行ってみないと分からないものですよね?
でも全てのお店に足を運べないので、お店の紹介動画や女の子ブログ、写真が多いと参考になります。

もし気に入ったお店があれば、
LINE、電話、メール、WEB上での応募など多彩な応募が可能ですし、メアド非公開で応募出来るのでプライバシーもしっかり守られます。

マイページでプロフィールを一度登録しておけば何度も入力する手間が掛からず便利な上に、機能も多いので利用しない手はありません。

ナイトワーク求人の雄!!「体入ドットコム」


https://www.tainew.com/

カリスマキャバ嬢・愛沢エミリさんがオフィシャルモデルの体入ドットコムは、キャバクラ求人・バイト検索ナンバー1です!!
サイトの検索機能もかなり使いやすくエリアや沿線・メリットなどから条件に合うバイト先がすぐに見つかりますよ。


このサイトの場合、一番安心出来るのは運営会社がしっかりしている事です。

サイトに掲載するお店はサイト運営者が事前に確認している上に、もし「サイトに書いてある条件と全然違ってる」「担当者から連絡が来ない」などのトラブルにも対応するための窓口が設置されているので安心です。
風俗店は掲載されていません。

無料マイページを使えば働きたいエリアや条件、気になるお店の求人情報を保存しておけます。
いちいちエリアや希望条件を入力する手間も省けますね。
体験入店の情報がリアルタイムで更新されるのも便利なところです。

働きたいエリアの情報を簡単にゲットできる!!「マツクル」


http://ma2kul.com/

マツクルは株式会社ゼロベータが運営するキャバクラ求人サイト。
他のサイトと違うのは「スカウト制度」です。
キャバクラでバイトしたい女の子がプロフィールを作成すると、そのプロフを見たお店の担当者から声が掛かる可能性があります。

さらに会員登録(1分でOK)すると働きたいエリアの求人情報が自動的に届くので、いちいちサイトをチェックしなくて良いので楽です。
会員だけのお得情報も配信されるので会員登録をお勧めします。

さらに「お客様相談窓口」が開設されているので質問や疑問点を運営会社に質問出来るのはもちろん、お店でのトラブルなども相談出来ます。
窓口はメールのみの受付ですが、いざと言うときに相談出来るのは安心出来ますよね。
サイトでは「漫画で分かるキャバクラ用語集」掲載されているので、楽しみながらキャバクラの業界用語も勉強出来ちゃいますよ。

ネット以外で求人情報を入手するには?

ネットを使ったキャバクラ求人は体験入店などの情報が早く、担当者と連絡が取りやすいメリットがあります。
一押しはやはりネットですが、ネット以外にもフリーペーパーや求人情報誌の求人情報を利用する方もいます。

ただ紙媒体だとどうしても情報が遅くなってしまうので、電話で問い合わせをしたら「もう求人募集はしていません」と言われる可能性大です。
情報の速さではネットが一番ですね。

さっそくキャバクラで働こう!!【お店選び編】

スタッフの対応がしっかりしているか

キャバクラは普通の社会とは切り離された仕事のように思えますが、そんな事はありません。
一般常識が通用しないお店はやっぱりおかしいです。
以下のような特徴があるお店は避けたほうが無難です。

  • スタッフが女の子に命令ばかりしている
  • 乱暴な口調でパワハラしている
  • 採用担当者の態度が横暴
  • 電話の対応が乱暴orタメ口調

このようなお店は絶対NGです。
ダメダメなお店はスタッフのマナーが全然なっていません。
そのようなお店のレベルはかなり低いので、顧客やキャバ嬢に対して失礼な言葉遣いをする可能性が高く、スタッフのせいでお店の固定客(ファン)がつかないという最悪のパターンもありえます。

しっかり教育されたスタッフがいるかどうか、スタッフの対応が良いかどうかは最初の面接の時点ですぐに分かります。
このようなお店は、例え面接で合格したとしても入店しない方が無難ですよ。

客引きをしていないか

キャバクラでは客引きをしてはいけないと言う決まりがあります。
店の前はもちろん、駅前など人通りの多い場所で客引きをすれば違法です。
中にはキャバ嬢自ら客引きをしているお店もあるらしくビックリしています。
キャバ嬢自身は(違法である事を)知らないとは、言え違法行為の手伝いをさせるようなお店は当然悪質です。

平気で違法行為をしているお店は、法律を無視した長時間労働を強いてくるかもしれませんし、そのような違法行為を行うお店はキャバ嬢にも非常識な要求や対応をしてくる可能性大です。
もしスタッフやキャバ嬢が客引きをしているようであれば、入店しない方が絶対良いです。

福利厚生や、罰金が高すぎないか

お店で働くと報酬がもらえますが、その時必ずチェックしたいのが明細書です。
源泉徴収は当然としても、その他の項目を良くチェックしてください。
色んな項目があると思いますが注目してもらいたいのは「厚生費」と言う項目です。

この厚生費とはよく分からない経費です。(実際私もよくわかりません)

女の子の福利厚生のために必要なお金を徴収しているのだと言う意味ですが、どんな福利厚生にお金を回しているのか店長はしっかり説明してくれないと思います。
また、厚生費が2,000円、3,000円と天引きされている場合、積もり積もれば相当な金額になりますよね。

また無断欠勤や遅刻した時の罰金が数万円単位になるとたまったものではありません。
よく分からない経費が引かれている、罰金が高いなど納得出来ない事がまかり通っているようなら、長く働いても損してしまうかもしれません。

スタッフ同士の仲がいいか

キャバ嬢の仕事は営業なので、どうしても営業成績に差がついてしまいます。
女同士の世界なので、

「ナンバー1のAさんより私の方がルックスが良いのに、なぜ売り上げが伸びないの?Aさんが妬ましい」

なんて、嫉妬や不満が出やすいんです。さらにノルマの厳しいお店だと

「Aさんに勝てなかった、悔しい…」

このように女同士のバトルが勃発しやすいです。

スタッフ同士の仲が良いお店はノルマもそれほど厳しくありませんし、客層も比較的良いです。
営業成績を過剰に気にせず、ある程度のんびり仕事が出来る環境と言えますよね。
体験入店をした時は、、スタッフ同士が笑顔で仕事をしているかどうか、声掛けが多いかどうかチェックしてくださいね。

フリーのお客様が多いか

固定客が開拓出来ないキャバ嬢は「赤字キャスト」と呼ばれ、罰金や時給カット、リストラの対象にされてしまいます。
顧客を作るためには、一定数のフリー客が来店するお店でなければなりません。

フリー客が少なく特定のキャバ嬢の固定客が多いお店では、新人キャバ嬢は思うように営業出来ず苦戦してしまいますね。
フリー客が一定数やって来るお店を選ばないと、固定客を作る事は出来ないのです。

えっ!?出費多くないと思う前に知っておきたい!!キャバクラの出費

意外と馬鹿にならないのは「税金」

キャバ嬢は通常、お店から「報酬」名目で収入を得ています。
日本に籍がある以上、働いて稼いだお金には税金が課せられます。
納税は日本人の三大義務の一つなので、特別な条件がない限りは誰も免れないんですね。

もし一晩仕事を頑張ってお店から20,000円の報酬を受け取った場合、その報酬から強制的に所得税が差し引かれます。
どれくらい引かれるかというと、2万円なら税率は10.21%です。
もし100万円を超えると20.42%になりますが、これだけの税率で差し引かれるキャバ嬢は間違いなく売れっ子ですね。
もし100万円の報酬を得ていないのに20.42%の税金が引かれているときは、お店が勘違いしているのか故意にたくさんの経費を引かれている可能性があります。

キャバ嬢といえばやっぱりこれ!「ヘアメイク代」

キャバクラは接客業なので、どうしても素顔のままで仕事をするわけにはいきません。
夢を売る仕事ですから、寝起き&ジャージのまま接客するなんて非常識です。
大事な顧客の前に出るため、ヘアメイクは必須です。

ヘアメイクを自分で出来るようなら費用は掛かりませんが、お店専属の美容師にヘアメイクをお願いするとヘアメ代がしっかり経費として報酬から差し引かれてしまうんです。
費用はお店によって差がありますが、1,000~2,000円前後が多いようです。
ちなみに、私が勤務しているお店は1,000円です。

プロが仕上げてくれるわけですから、自分でセットするよりも見栄えは確実に良いです。
ただ毎回ヘアメ代を引かれるのは辛いですよね。
お店によってはヘアメ代が無料のところもあるので、経費を少しでも抑えたいなら必要経費をガンガン差し引かないお店を選びましょう。

ドレスを持っていないキャバ嬢は「ドレスレンタル代」がかかる

これもヘアメと同じ、大事な顧客の前に出るのにジャージやTシャツ姿ではみっともないですよね。
多くのお店にはドレス着用・専用のコスチューム着用などのルールがありますのでそれに従いましょう。

お店ではドレスを貸し出してくれる事もあるので、新人キャバ嬢は出来るだけレンタルにしておく方が無難です。(絶対に続けるという強い意志があるなら買うのもありです。)
仕事が長続きするかどうか分からないのにドレスを何着も購入するのはリスキーです。
また出勤のたびにドレスを持参するのも大変なので、上手に利用してくださいね。

レンタルドレスだけではなく、靴やクラッチバックなど小物もレンタルしてくれるお店もあります。
ただレンタルとなると経費が掛かってしまうので、コスチューム代をカットしたいなら「私服で勤務OK」のお店を選ぶと良いです。
私服なので着替える手間も掛からず、経費と時間を節約出来ますよ。

キャバ嬢は「送迎費」もかかる

普通のキャバクラの就業時間はたいてい真夜中です。
電車もバスもすでに終わっています。
自宅へ帰るには徒歩か自転車、バイク、タクシーくらいしか移動手段がありません。
女性が一人で真夜中に徒歩で自宅まで帰るのは防犯上、あまり好ましくありませんよね。

そこでお店では、仕事の終わった女の子を車で自宅まで送ってくれるサービスを行っています。
ただ車で送るには車両の維持費やガソリン代、運転手の人件費など様々な経費が掛かるため、送迎費として一定額をキャバ嬢の報酬から差し引いています。
費用はお店によって、また距離によって違いがあるので事前に確認しておくと良いです。

送迎費を出来るだけカットしたいなら、自宅から近いお店を選ぶのも手です。
ただお店が自宅から近いと顔見知りの方がお店に来る可能性もアップするので、身バレしたくなければ自宅からある程度距離のあるお店を選ぶしかありません。

できればというか、絶対に払いたくない「罰金」

キャバクラ店によっては「遅刻をしたら1回につき5千円、無断欠勤は1万円」など独自の基準で罰金を取るケースがあります。
(病院の診断書が無いと休めないような厳しいルールのお店はさすがに論外です。)

プロ意識のある女の子は無断欠勤や遅刻をするような事はまずありませんが、中には非常識な子もいます。
病気でどうしてもお休みしなければならない時は事前に店長や責任者に連絡するのは当然ですが、それが出来ない子もいるんです。

働くお店を選ぶときは、出来れば罰金制のない(あっても少額の)お店を選びましょう。

キャバクラの給料の仕組みを知ろう!!

基本的には新人にしか適用されない「固定時給式」

キャバクラの給与は複雑で分かりにくい面もあるのですが、一番理解しやすいのが固定時給式です。
これはコンビニやデータ入力などのアルバイトで働いた事のある方ならすんなり理解出来るシステムです。

つまり「〇〇ちゃんの時給は3,500円でいいね」とお店側と合意した場合、時給3,500円で仕事をする事になるんです。
もし一か月に20時間仕事をしれば70,000円の報酬が発生します。
この固定時給制は、まだキャバ嬢が新人で決まった顧客がいない場合に適用されるケースが多いです。

しかし、固定時給で働ける期間はせいぜい2~3か月程度です。
この間に仕事を覚えて顧客をどんどん増やしていかなければなりません。
キャバ嬢の慣らし運転のようなものです。
固定時給で働ける期間は時給(報酬)が保証されているので、安心して働けるのはメリットですが、保証期間が終わるとノルマや罰金が科せられる事になります。

なかにはずっと固定時給制のまま仕事をするキャバ嬢もいますが、このタイプの女の子はヘルプ専門で、お店側が「この子はキープしておきたい」と思う子に固定時給制を持ち掛けます。
頑張って営業しなくても時給はずっと保証されているので気が楽です。

売り上げをポイント化する「スライド式」

同伴出勤や本指名、場内指名の回数をポイントに換算し、そのポイントを基にして時給が決まるのがスライド式です。
営業成績によって時給が変動してしまうので、完全の実力の世界ですね。

お店のノルマももちろんあるのですが「ノルマ以上に頑張った女の子は、その頑張りを正当に評価しましょう」と言うシステムなので、バリバリ営業出来るモチベーションの高いキャバ嬢にとってはとても有利です。
本指名や場内指名をこなすことで換算されるポイント数やそれらポイントの合計によって決まる時給の基準などは、お店によって違いがあります。

スライド式のお店に入店する時は、どれくらい頑張れば時給がこれくらいになるという基準を持っておく方がモチベーション維持に繋がりますね。
キャバ嬢歴が長く固定客を持っている場合は、最初からポイント制を採用してもらう方が有利です。

営業成績によって給料が加算される「バック式」

キャバ嬢の報酬は時給に加え、バック(報奨金)が加算されます。
バックとは「同伴出勤を1回こなせば3,000円、場内指名1回につき500円、場外指名(本指名)1回につき2,000円」などのように、営業成績によって加算されるインセンティブの事です。(この方式の給料形態をバック式といいます。)

頑張ってたくさんの指名や同伴出勤をこなしドリンクをどんどん奢ってもらいボトルをじゃんじゃん入れてもらえば、時給に加えて報奨金が加算されます。
キャバ嬢の頑張りが最も反映される部分ですね。

キャバクラの体入でボーナスが貰える求人も?

上記に書いたのは、入店してから働いている中でのお話しですが、
実は大手のキャバクラの中には、体験入店や面接などに行っただけでお祝い金が貰えたり、本採用になると入店ボーナスが加算されるお店があるんです!!

この制度があるお店とないお店では初月の収入が全然違ってきますので、
求人サイトだけでなくキャバクラのお店の公式ホームペ-ジなんかもチェックしてみるといいですね。

最近見つけたオススメだとチックグループの公式ウェブサイトの採用情報ページに2018年6月30日(土)までの期間限定で面接・入店・2か月目の計3回、合計16万円ものお祝い金ボーナスが出ると書いてありましたよ!
しかもチックグループのお店は六本木や銀座にあるので、六本木・銀座でフロアレディになりたい人は要チェックです♪